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    1: エクスプロイダー(庭)@\(^o^)/2016/06/02(木) 18:52:33.94 ID:IG0PLb9u0
    ブリザードがリリースした人気FPS『オーバーウォッチ』に出てくる四字熟語が今話題になっている。
    その四字熟語は、ゲーム内キャラクター、ハンゾーにフィーチャーした短編アニメで見ることができる。
    短編アニメはYouTubeで無料公開されており、兄弟のバトルが描かれている。

    ハンゾーはかつてのわが家、シマダ城に弟の命日に戻ってきている。
    その場面で壁にかけられている掛け軸がその四字熟語で、そこには「竜頭蛇尾」と書かれている。
    意味ははじめは勢いが良いが終わりのほうになると振るわなくなるということ。
    意味としてはあまり良い意味ではなく、掛け軸にするにも疑問。

    この「竜頭蛇尾」に誰も突っ込まなかったのだろうか? わざと選んだのか、かっこよさそうな漢字を
    選んだのかどちらかだが、意味も調べずに乗せないはずもなくわざとの可能性も高い。
    わざと外国産ゲームですよという雰囲気を出すために「竜頭蛇尾」という掛け軸にした可能性もある。

    http://gogotsu.com/archives/18631



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    1: オリンピック予選スラム(茸)@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/11(水) 10:28:20.83 ID:/sXnvVYM0
    新ハード「Tomahawk F1」を発表―PS4/Xbox Oneに迫るデザイン性

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    FUZE Entertainmentは、北京で行われたプレスイベントにて新型コンソール「Tomahawk F1」を発表しました。
    899人民元(約15,000円)の通常版と1,499人民元(約25,000円)のエリート版が用意され、2016年夏に販売予定の「Tomahawk F1」は、
    本体がPS4、コントローラーがXbox Oneコントローラーのデザインに酷似している、Androidがベースのゲームコンソールとなっています。

    Kotakuによると、「Tomahawk F1」の既視感溢れるコントローラーは、"とても軽く""とてもチープ"で、マットな質感に仕上げられていたとのこと。
    さらに、「Tomahawk F1」のUIはSony製品にみられるものに似ており、オンラインストアもPS Storeのものと見紛うデザインになっています。

    しかしながら、アークシステムワークスの『ブレイブルー』シリーズ、コーエーテクモの『真・三國無双』シリーズ、
    Ubisoftの『Assassin's Creed Chronicles』など、大手からも対応作品がリリース予定。
    FUZEは、稲船敬二氏のプロジェクトにも出資しており、『Red Ash: The Indelible Legend(RED ASH 機鎧城カルカノンの魔女)』のほか『Mighty No.9』も発売されるようです。

    なお、ゲームアナリストZhugeEX氏のブログによると、初年度の「Tomahawk F1」向けには100本以上のゲームが開発されており、
    PS VRのようなVRデバイスも計画しているとのことです。

    ■基本スペック
    解像度:1080p
    CPU:NVIDIA Tegra K1 (TD575D) Cortex-A15 Quad-core 2.2GHz
    GPU: NVIDIA Kepller 192 CUDA core
    メモリ:4GB DDR3
    フラッシュ:eMMc 32GB
    HDD:500GB(エリート版のみ)
    インターフェース:HDMI 1.4b(1)、SATA 3.0(1)、USB 3.0(1)
    http://www.gamespark.jp/article/2016/05/10/65734.html

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    ikkitousen1
    1: ニールキック(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/30(土) 08:11:35.99 ID:Lp8f76Lz0.n
     古代中国で魏・呉・蜀が覇権を争った三国時代の話は、おもに「三国志」として日本でも広く認知されている。
    日本でも、原典に忠実な小説から始まり、アニメ・ゲーム文化との邂逅により、数え切れないほどの派生作品を生み出してきた。
    これらの作品は中国にも「逆輸入」されているが、そのために中国の若者における「三国志」に対する認識の崩壊が生じているという。

     中国メディア・騰訊網は11日、「文化的侵略? 日本のアニメ・ゲームが若者の『三国』に対する認知を破壊した」と題した記事を掲載した。
    記事は、日本のアニメ・ゲーム業界において三国時代のストーリを題材にしたものが続々と出現、
    「史実に基づかない多くのシーンが、中国の若者の頭に浮かぶようになった」と説明。
    「われわれはすでに、日本のアニメ・ゲーム文化によって洗脳された世代の人間なのだ」と論じた。

     そのうえで、「一騎当千」、「龍狼伝」、「SDガンダム三国伝」、「恋姫†無双シリーズ」など、「三国志」から派生した作品の一例として紹介している。
    そして「中国の古典名著が異邦人によって書き改められている。5000年の歴史文化を持つ大国のメンツはどこにあるのか」とした。

     以前、「三国志」と並ぶ中国古典の名著である「西遊記」が中国より先に日本でテレビドラマ化され、
    三蔵法師を女性が演じたことを知った中国のネットユーザーから衝撃の声が出たことを紹介したことがある。
    三蔵の「女性化」にしろ、「三国志」の非常に大胆な派生にしろ、中国では「国宝」的な作品ゆえ、実現は難しかったのではないだろうか。

     もし、これらの作品によって中国の若者の「三国志」観が崩壊することを危惧するのであれば、原著に忠実で、
    かつ彼らの興味を引くような文化コンテンツを自前で作り上げるべきだろう。
    単に「小説を読め」と言っても、なかなか振り向いてはくれない。



    文化的侵略? 日本のアニメ・ゲームによって、中国の若者の「三国志」観が崩壊-サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1608706?page=1

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/15(金) 17:58:49.65 ID:2geufCeL0.n
    「PSO2」「エヴァ」「FF」「初音ミク」が夢の共演!? 
    中国産RPG「女神星球」がパクリの塊でヤバい

    App Storeに「女神星球」なる壮絶なRPGが登場しました。登場キャラクターは、
    「PSO2(ファンタシー・スター・オンライン2)」をはじめに、「新世紀エヴァンゲリオン」や
    「FF(ファイナルファンタジー)」など、日本の人気コンテンツを盛大にパクったものばかり。
    日本にも堂々と配信していたので、試しに少しプレイしてみました。

    スタートするなり、眠っている主人公を「PSO2」のナギサにしか見えない女性が起こし、
    中国語でがなり立てます。どうやらオタクの少年が異世界に召喚されて戦う物語のようです。


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